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夜スク「マス・コミュニケーション論」最終日 [マス・コミュニケーション論]

結局、今朝も朝勉出来ませんでした。今日が試験だと言うのに・・・ 
でも、最後まであきらめないぞ!

早退して、江戸に向う新幹線に乗り、三田メディアセンターで試験対策を行うつもりです。
結局、新幹線の中ではいつもの通り爆睡してしまいました。
「何故、人は電車に乗ると眠くなるのか?」卒論のテーマになりそうです。
世の中は不思議でいっぱいですね。「この謎を解くのが哲学だ!」なんて考えながら、メディアセンターに向かいました。
閲覧室には、初めて入ったのですが、通学生たちで結構混んでいました。
中にはちょっと年配の方もいて、「あの方は通信生かな?」なんて思いました。
そして、ひたすら復習を、一番熱心にやったのは、文献からの引用文を一字一句間違わないように暗記することでした。
たいして長くはないのですが、脳細胞が固まってしまっているので、隙間を見つけるのが大変なのです。

そして、長い長い夜スクがようやく終わりの時を迎えました。
スクーリングの最終日は「試験」なのです。
これに合格しなければ、いままでの努力は報われません。

試験は、大きく3間出題されました。
1問目は〇×問題3間、記憶力を試される問で配点は30点
2問目は例文を掲示された語句を使って説明する問で配点は20点。
3問目は自由課題で配点は50点。
記憶力の問題は自信無いけど、そこそこ書けたので、単位はもらえるでしょう。
問題は色ですね。

試験対策「自由課題」 [マス・コミュニケーション論]

今日の朝勉は「夜スク」の自由課題を仕上げました。
556文字あるのですが、これをなんとか400文字くらいに削ぎ落し、週末までに暗記しなくてはなりません。
できるかな??
内容は報道がどのように社会に影響を与えるかについてで、興味のあることを選んだので、アウトラインはしっかり頭に描かれているのですが、要所が覚えられません。

マス・コミュニケーション論(夜スク) [マス・コミュニケーション論]

9月に始まった夜スクも、もはや7日目を終了し、残すところ3日となりました。
今は、次回科目試験のレポートに終われる毎日ですが、提出日過ぎたら試験対策を行わなければなりません。
現在、次回科目試験に向けて「社会心理学」を勉強中ですが、この科目は「マス・コミュニケーション論」とかぶるところが多いので一緒に勉強できるところも多くあります。

そして何より、「社会心理学」の参考文献として取り寄せたが、結果として使えなかった文献が、「マス・コミュニケーション論」で使えるので、多いに助かります。

文献を買うか借りるかの基準は、過去のブログにも書きましたが、2つの科目、そして卒論にも役立ちそうなので、今回はとても効率的な履修となっている気がします。



新・現代マスコミ論のポイント

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概説 マス・コミュニケーション

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  • 作者: 早川 善治郎
  • 出版社/メーカー: 学文社
  • 発売日: 2004/04
  • メディア: 単行本



今回購入したのはこの2冊です。


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