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レポートのコメントはノーコメント [社会心理学]

社会心理学のレポートが戻って来た。
評価は「A」でしたがノーコメント、ちよっと残念だ。
ですがマイミクさんからの情報によると、皆さん同じようです。

短期間に、都市社会学、社会心理学のレポートが戻ってきたのだが、よく見ると両レポートとも二つある課題のうちどちらかに○を付けよと書かれているにもかかわらず、両方とも付け忘れている。
私はダメな生徒の典型だ!
それなのに「コメントが無い」なんて文句を言っている場合ではないですよね。反省

そうそう、誰かの膝を枕にして寝てる夢を見ました!
柔らかさがリアルだったけど、目が覚めたらいつもの枕だった。
こちらもちょっと残念

『社会心理学』レポ [社会心理学]

今日は、『社会心理学』のレポートを書き上げるつもりです。
しかし、2問目の構想がまだできてません。とりあえず、参考文献を読むことにします。

あれっ?国会図書館のコピーサービスで取り寄せた資料『総合ジャーナリズムの記事』と、参考文献『説得と影響』に載っている記事が全く同じ内容だ。国会図書館の検索サービス、冒頭だけでも記事の内容が分かればいいのに・・・




『社会心理学』レポート課題の2問目、序論と結論が出来た。あとは本論を1300文字程度にまとめたら終わりなのだが、この科目はワープロ不可なのである。どうやら、手書き作業は23日の祝日になりそうだな。


ちょっと休憩。 昼寝をします。休日ならではの楽しみです。



『社会心理学』レポ、あと600文字なのだが筆が進まない。今日はこれまで、明日からの朝勉でまとめる事にしよう。


今日の料理
昨日はスンドゥブで口の中が火事になった。今日はフランスの鍋料理、ポトフを作る事にしよう。中身はジャガイモとタマネギと厚切りベーコン。フランスと言うよりはドイツ料理に近い。ヨシ!今夜はビールだ!!

レポート停滞「社会心理学」 [社会心理学]

社会心理学のレポートが停滞しています。
2部構成のレポート課題の2番目「和歌山毒物カレー事件」に関する参考文献がなかなか見つからないことが原因です。
「和歌山毒物カレー事件」は有名な事件ですので、事件に関する文献はたくさん出版されていますが、その多くは「三面記事」的なものや、「マスコミ」や「警察」を批判するもので、「社会心理学」の求める課題の参考にならないのです。
ですがNDL−OPACの検索エンジンで、やっと使えそうな資料を2つほど見つけました。
早速、コピーサービスを申し込みましたが、資料が届くのは早くて週の中くらいになると思われます。
それからもう1冊

メディア判例百選 (別冊ジュリスト (No.179))

メディア判例百選 (別冊ジュリスト (No.179))



メディアが判決にどのような影響を与えたのか、結果を知る為にこの本も必要になると思います。

ということで、「社会心理学」は先延ばしに決定。参考文献がそろい次第再会するつもりです。

社会心理学に関してスクーリングの講義要領に目を通していたら、ゼミ形式の授業を行うみたいですね。
ぜひとも参加してみたいと思いますが、参加条件が厳しく、その1つがテキストの社会心理学を履修済みであることが含まれています。
なんとか1月受験し合格することが、来年の「夏スク」参加の最低条件となりそうです。
頑張ろう[手(グー)]

それから、課題1のために図書館からかりた参考文献を一応紹介しますが、先日借りた本と内容がほとんどかぶっていました。


説得心理学ハンドブック―説得コミュニケーション研究の最前線

説得心理学ハンドブック―説得コミュニケーション研究の最前線

  • 作者: 深田 博己
  • 出版社/メーカー: 北大路書房
  • 発売日: 2002/10
  • メディア: 単行本




社会心理学キーワード (有斐閣双書―KEYWORD SERIES)

社会心理学キーワード (有斐閣双書―KEYWORD SERIES)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 有斐閣
  • 発売日: 2001/01
  • メディア: 単行本





社会心理学―個人と集団の理解

社会心理学―個人と集団の理解

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ナカニシヤ出版
  • 発売日: 1999/04
  • メディア: 単行本



参考文献、買うか借りるかの基準 [社会心理学]

テキストを読むのが、まったく進みません。亀のような鈍さです。
このペースで行くと、レポート提出期限までに読み終えるかどうかのペースです。
なんとしても、次期科目試験の受験資格を得たいので、関連のある章(第5章と第8章)から読むことにしました。
ついでに、レポート書くのに必要な参考文献をマーケットプレイスから注文しました。





この本は買えましたが、次の本は、ちょっと高いので買うかどうか躊躇しています。
図書館にあれば、図書館から借りるつもりです。卒論に役立つ本なら即買いなのですが...


説得と影響―交渉のための社会心理学

説得と影響―交渉のための社会心理学

  • 作者: 榊 博文
  • 出版社/メーカー: ブレーン出版
  • 発売日: 2002/05
  • メディア: 単行本



そして、もう1つの課題の参考文献はこれ


マスコミは何を伝えたか―追跡・和歌山カレー事件報道

マスコミは何を伝えたか―追跡・和歌山カレー事件報道

  • 作者: 佐藤 友之
  • 出版社/メーカー: 解放出版社
  • 発売日: 2001/05
  • メディア: 単行本



これは卒論に役立ちそうです。
本を買うか借りるかの基準がはっきりしてきました。
卒論に役立つかどうかと、値段ですね!

次の目標は『社会心理学』 [社会心理学]

3期科目試験が終わり、たぶん「倫理学」は再試験ということが分かりました。
そのうえ「倫理学」はレポートも再提出しなければなりません。[もうやだ~(悲しい顔)]

ですが、気持ちを切り替えて、次に進まなければ[手(グー)]

そこで、次の目標は、興味のある社会学のジャンルから「社会心理学」をメインに、時間があれば「都市社会学」を履修したいと思います。
「社会心理学」を選んだ決め手は、テキストが読みやすいことと、レポート課題が面白そうなこと。それから、テキストの第8章は、現在、夜スクで学んでいる「マス・コミュニケーション」とだぶっていることです。
唯一のマイナス要素は、手書きレポートであること。

まずは、テキストの通読を「音読法」で2週間以内を目標に終えたいと思います。
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