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単位GET(社会学史Ⅰ) [社会学史Ⅰ]

長い長い出張から戻ると、あの白い封筒が届いていました。
前回の試験の手応えは、先のブログに書いたとおり、的を外さなければ大丈夫という自信はあったけど、やっぱり字数が少なかったのか結果は「B」でした。

久しぶりの単位GETは嬉しい。そもそも、一期1科目が目標の亀ペースの履修なので歩みが止まらないのはうれしい。[わーい(嬉しい顔)]

さて、これで次回の科目試験は『社会学史Ⅱ』の1科目。
集中して、一撃必殺でいくぞ[exclamation×2]

それから、夏期スクーリングの案内がきたので何を履修するか考え中。
おそらく、あと2単位で充足する「総合教育科目」から1科目。
文Ⅰの専門科目から1単位の受験になると思うけど、あと一つで終わる「総合教育科目」は、あれもこれも受けたい講義があるので、どれを取るか悩んでいます。

レポート返却 (社会学史1) [社会学史Ⅰ]

週末の出張から戻ると、レポートが戻ってきていました。

何となくまとまりの無いレポートだったのですが、評価は『A』[わーい(嬉しい顔)]

講評欄に『現在政治の諸問題が多方面に渡り論述してあり・・・』とあり、手広く論じたことが評価されたようです。

さて、次に向けて頑張らねば[exclamation×2]

科目試験終了 「社会学史1」 [社会学史Ⅰ]

科目試験が終わったが、結果は微妙。

持込可の科目なので、答えを書くには書いたが、的を外していないか心配だ。
終了7分前に教室を出たが、その時後ろのほうで同じ科目を受験していた人達の答案がちらっと見えたが、答案用紙ビッシリ書いていた。
私は十数行しか書かなかったのに・・・・

次の目標だが、社会学史2にする予定。
それと、アカデミックライティング1も面白そうなので、というか、英語のスキルアップのために取ってみようと思う。
最近、英語から離れているので、レベルが落ちているような気がする。
それに、論文の書き方を英語で勉強できるなんて、「一石二鳥」だから[わーい(嬉しい顔)]


レポート仕上げ(図書館にて) [社会学史Ⅰ]

明日締め切りの、レポートを落ち着いた環境で仕上げるため、図書館にやってきました。
そんな図書館で、ブログの更新なんてしている場合じゃないのですが[ふらふら]

さて、集中して午前中を目処に仕上げるぞ[手(グー)]

社会学史Ⅰ レポート執筆中 [社会学史Ⅰ]

時の経つのも早いもので、レポート締切日まで、あと8日となってしまいました。
来週は、出張でほとんどいないので、今日中にあらかたまとめてしまわないと間に合いません。

今回選んだ科目は「社会学史Ⅰ」、本当は「社会学史2」も同時に進めたかったのですが、時間がたりませんでした。

「社会学史1」のテキストは市販の本、「クロニカル社会学」です。




レポート課題は、テキストの中で紹介されている本を1冊選び、その本を要約し、さらにその本の視点から現代社会について論じなければなりません。

私が選択したのは「職業としての政治」です。

職業としての政治 (岩波文庫)

職業としての政治 (岩波文庫)

  • 作者: マックス ヴェーバー
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 1980/03/17
  • メディア: 文庫



そして、さらに参考文献として、以下の本を選択しました。

職業としての政治 職業としての学問 (日経BPクラシックス)

職業としての政治 職業としての学問 (日経BPクラシックス)

  • 作者: マックス・ウェーバー
  • 出版社/メーカー: 日経BP社
  • 発売日: 2009/02/11
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


この本は、選択した「職業としての政治」を読みやすくしたもので、内容は変わりません。


原理主義と民主主義

原理主義と民主主義

  • 作者: 根岸 毅
  • 出版社/メーカー: 慶應義塾大学出版会
  • 発売日: 2003/05/15
  • メディア: 単行本


この本を選んだのは「国家が行使する暴力行為」について知りたかったからです。


日本政治の潮流―大統領制化 二大政党化 脱政党

日本政治の潮流―大統領制化 二大政党化 脱政党

  • 作者: 井田 正道
  • 出版社/メーカー: 北樹出版
  • 発売日: 2007/05
  • メディア: 単行本




政治の品位―日本政治の新しい夜明けはいつ来るか

政治の品位―日本政治の新しい夜明けはいつ来るか

  • 作者: 内田 満
  • 出版社/メーカー: 東信堂
  • 発売日: 2007/03
  • メディア: 単行本



上記2冊、図書館でパラパラとめくって参考になりそうだと思い借りてきましたが、まだ読んでいません。

このように、1つのレポートを仕上げるのに5〜6冊の本を読まなければならないので、時間がいくらあってもたりません。
今日はこれから、最後の2冊を「ナナメ読み」するつもりです。
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