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科目試験2日目 [社会学]

科目試験の2日目が終了しました。
今回は3科目受験、さすがに疲れました。
昨日の文学につづき、2日目は社会学と論理学。
どちらも持込み可なので、ほとんど勉強していません。

1時限目の受験科目は「社会学」
複数あるテーマの中から自分の論じたいテーマを選び、テキストに指定されているAギデンスの「社会学」の項目に則り書くと言うのが試験問題。
私が選んだのは「性同一性障害」でした。
採点の着目点は判りませんが、Cはもらえるでしょう。

2時限目は「論理学」
初めてレポートでDをもらった科目なので、あまり乗り気ではありませんが受験しました。
試験問題はレポート課題に関係ある形で出題されました。
自分なりに書きましたが、理解していることはレポートのとおり。
レポートがDだったので、試験もおそらく駄目でしょう。
これで試験が合格したなら笑っちゃいますよね!
まぁ、書くだけのことを書いたので結果が楽しみです。




予想外の展開 [社会学]

社会学のレポートが返却されてきました。

様々な情報によると、社会学レポは厳しく、なかなか合格点がもらえないとのことでした。

そのようなことから、恐る恐る開封してみると、何とそこには『』の文字が[わーい(嬉しい顔)]

コメント欄には、『レポートとして要求される水準を十分に超えています。文献を探し出し、利用する手法にも問題ありません。この調子で学習を進めてください。』との有難い言葉が記されていました。

通信という孤独な環境で学ぶ者にとって、この言葉は正直言って、嬉しいですし、励みになります。

『自分の勉強方法は合っているのか?』とか『このようなレポートで良いのか?』とか、相談する相手は、せいぜいスクーリングであった時の学友とか、ブログを通してしかできません。

それから、最近勉強にも身が入らず、中だるみの状態が続いていましたので、やる気がでました。

もう一方の『論理学』はおそらく厳しいと思いますが、総合教育科目の壁をまた一歩登れました。

無理矢理提出 社会学レポ [社会学]

今回ほど早急にまとめたレポートはありません。
 経済学の時にも慌ただしく出した記憶はありましたが、あの時は『論理学』のレポに行き詰まって、早々と路線変更を決断したあとのことでした。
 しかし今回は、行き詰まっていた『論理学』のレポートの提出も終え、その後にできたちょっとした時間の余裕を『社会学』に当てはめてしまった結果です。
 実際に書いた時間よりも、頭の中であれこれと構想を練っていた時間も長かったのですが、それでも『論理学』には及びません。

そんなわけで、次回の科目試験は「文学」「論理学」「社会学」の3科目です。


ラストチョイス [社会学]

文学の試験結果に落胆する間もなく、論理学のレポートを提出しました。
これで次回受験できるのは、B群の論理学(4単位)とD群の文学(4単位)です。
『捕らぬ狸の皮算用』ですが、総合教育科目の単位もそろそろ満足するころなので、一旦整理をしてみました。
既に取得している単位が32単位で、スクーリングの結果待ちが4単位(これは自信があります)。
これに夜スクで履修申込している文学の2単位を合計すると38単位になります。
そして、これから受験する論理学と文学の8単位を足すと46単位!
総合教育科目は48単位以上なので残すところ2単位以上。
そこで総合教育科目のラストチョイスは『社会学』(4単位)に決めました。
理由は簡単、レポート提出が1回のみで、ワープロ可。私は手書きが苦手です。
それと、社会学のレポート課題は選択肢があって面白い!
私はインターネットに関する課題をチョイスしました。
レポートが間に合えばよいのですが、提出期限はあと9日ですから無理でしょう。
『テキスト科目履修要領』を読むと、参考文献は5冊以上となっているので、早速参考文献探しから始めました。






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