So-net無料ブログ作成
検索選択
メッセージを送る
英語Ⅶ ブログトップ

たくさんの 金を払った 英会話 [英語Ⅶ]

英語Ⅶの科目試験結果が戻ってきました。
前回、論理学のレポートが間に合わず、苦し紛れに提出し受験の権利を得た『英語Ⅶ』
科目試験の結果は例のごとく『C』
予想どおりの結果でした。

ですが、これで慶應通信卒業の壁を一つ乗り越えました。
出来が悪い中でも、すべての必修外国語の単位を取ったことが今の自分にとって一番の喜びです。

やっぱり、英会話教室にたくさん金を払ったからなのかな?

科目試験1日目終了 (2010.1) [英語Ⅶ]

科目試験の1日目が終了しました。
今回受験したのは、英語Ⅶの1科目のみ。

まず、英語Ⅶという科目はおそらく英語リーディングに該当する科目だと思います。
テキストはバイリンガルについての体験について書かれたエッセイです。
出される問題は、エッセイの中から一部分のパラグラフについての理解力が問われます。

受験するにあたっての勉強方法の目標は全文訳でしたが、時間が無くて挫折。
とりあえずネットの翻訳サイトの力をかりて訳したことは訳しましたが、ほとんど使い物になりません。
やむなくパラグラフをランダムに読み、テキストに載っている解説にしたがって理解する方法をとりました。

出題が自分の勉強した場所から出ればいいなと思って試験に臨みましたが、あえなく撃沈!
それもそのはず、テキストは4分の1くらいしか訳していませんでした。

今回のパラグラフは第5章の『一人一語方法』から出題されましたが、わからない単語が5つほどあり、中でも動詞の「sought」がわからず苦戦を強いられました。
名詞や形容詞なら文脈を外れない限り大きなミスはないと思いますが、動詞の意味がわからなければ致命的です。
その他にも「limited」と言う動詞も勘違いをしていたから、今回の試験はハッキリ言ってヤバイです。
粘りに粘って全問解答したので、なんとか『C』をいただけると言う希望的楽観しかありません。
まぁ、英語についてはまだまだスキルアップしたいので、もう一度くらい受験してもいいと思っていますが、やはり時間がもったいないので、合格したいというのが本音です。

明日は前回『D』をいただいた『法学(憲法を含む)』にリベンジです。
しかし、勉強はいまいちなので、またまた『D』かもしれません。

最後に大事なことですが、英語Ⅶは『ペン書き必修』科目でした。
私はたまたま昨日、『ニューズレター慶應通信』をみて確認していましたが、試験会場には鉛筆(シャープペン)しか持ってきていない人がいたようです。
試験前日には『ニューズレター慶應通信』を読みましょう!

レポート返却 [英語Ⅶ]

英語Ⅶのレーポートが帰ってきました。
実は2度に渡って帰ってきたのですが、第1回は受付が11月24日で返却が12月4日と超スピーディー
評価はBで、添削もちゃんと行われており、各問題の採点まで書かれていました。
第2回の受付日は同じく11月24日なのですが、返送日は1月6日、年末に用事でもあったのでしょうか?
こちらの評価はAで、簡単な添削のみでした。
これで英語科目のレポートは完
残すところ次回科目試験と夜間スクーリングの結果次第です。
慶應通信の壁のひとつ、『英語の壁』は頂上間近、気を緩めないで登りたいところですが、年末年始の忙しさでさっぱり勉強していません。
科目試験はどうなるのだろう?


英語Ⅶレポ、あとは書き写すのみ [英語Ⅶ]

英語Ⅶのレポートの解答も終わり、後は書き写すのみになりました。
明日中に、清書、そして投函出来ます[わーい(嬉しい顔)]

次回科目試験は、前回ダメだった『法学(憲法を含む)』と『英語Ⅶ』の2科目になります。
しかし、A群とE群だから、2日間も三田に行かなければなりません。
なんと不効率な選択なんだろう・・・[ふらふら]

試験に備えて、法学は参考文献をひたすら読み、過去問を解く
英語Ⅶについては、とりあえず全文訳をやるぞー!

そのまえに、夜スクの試験対策もしなければ・・・[がく~(落胆した顔)]

やっぱり落とし穴が [英語Ⅶ]

順調に進んでいた英語Ⅶのレポート。
時間が無いので、全文を訳することが出来ないのでとりあえずレポートを書くために、課題の部分だけを訳していた。
ほとんどの課題は、課題を含んでいる章のはじめから訳して行けば課題の解答を導くことが出来たのだが、最後の最後にきて訳した言葉が『後に出てくる・・・・』だった。
もう終わりかと思っていたところに、後に出てくる・・・は正直辛い
また、明日の朝から訳して来ていた後編を訳すことにします(泣)


大きく路線変更 [英語Ⅶ]

いっこうに進まない論理学をとりあえず後回しにして、英語Ⅶのレポートに着手しました。
なんとしても、一期に1科目を守りたいので、苦渋の決断です。

とはいっても、まだ2回週末があるので、論理学もまだまだあきらめていません。
2〜3日中に英語Ⅶを完成させ、論理学に復帰するつもりですが、夜スクの予習復習も重なっているので超ハードな毎日。

なんとか論理学のレポートを書かなければと言う気持ちだけが空回りしています。

さて、気分転換に英会話スクールに行ってきます。
英語Ⅶ ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。