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Eスク 哲学 成績通知書 [哲学]

出張から帰ってくると、例の青文字白封筒が届いていました。
先日の封筒は、切る前に駄目だと思いつつも、「もしかしてC」なんて、まるで「ガリガリ君アイス」の当たりを期待するような気持ちで開封しましたが、やはり現実は厳しいということを実感しました。

今回は、合格の自信あり。あとは、A、B、Cのいずれが出てくるかの期待です。くじで言えば、1等か2等か3等
1等を期待しながら開封すると、ジャーン[exclamation×2]
期待通りの「A」でした。[わーい(嬉しい顔)]
しばらく32単位のままで、一向に前に進んでいなかった卒業への道のりが、ほんの少しだけ短くなりました。

さて、明日はレポート締切日。先日「論理学」のレポを提出したのと、文学が落第点だったので、次回の科目試験の権利はあるのですが、社会学で単位をすべて満足する予定なのでレポート提出する予定です。
あと残すところ1000文字、チェック、プリントアウト(ワープロ可が嬉しい)、今日中に仕上げるつもりです。
噂によると、論理学、社会学ともにレポートが辛口の採点だとか・・・
手書き用、ワープロ用のレポート用紙が残り少なくなったので、慶應通信のWEBサイトから購入しました。
この用紙がなくなる前に合格したいものです。
購入費用は1,055円

Eスク 哲学 科目試験 [哲学]

いよいよ科目試験日
試験前の勉強文学に時間をとられ、さっぱりやっていない。
Eスク哲学が持込み可の科目なので、自分に対する甘さが出てしまう!
それでも心配なので、今朝から要点を絞り復習を行う。

いざ、試験会場へ。結果は帰宅後追記予定。

ということで、帰宅後編

Eスク中に『試験前にこんなところを理解しておけ』とのメールがあり
さては・・・と思っていたのですが、思っていた通り[わーい(嬉しい顔)]
出題は3問で1問目10点、2問目20点、そして3問目が30点の合計60点の配点
ん?合計が100点ではない??
ということは、おそらく授業の視聴状況で10点、レポートが30点の配点の合計100点と見た!

1問目は難なく解答できたし、2問目はテキストの丸写しって感じで仕上げました。
問題なのは3問目、思っていたことと違う出題形式で頭が混乱し、解答している間に答えがわからなくなってしまいました[がく~(落胆した顔)]

試験後の予想としてはB合格、悪くてもCはいただけるでしょう[手(グー)]

さて問題なのは、明日の『文学』
範囲が広いうえ、通読1回のみで復習もテキストの最初のほうだけ
これからテキストをつまみにビール[ビール]を飲むつもりですが、半分あきらめ、半分は運に任せるつもりです。

一番取りました [哲学]

Eスクーリング哲学のレポート、朝から取りかかって先ほど完成!

勢いでそのまま提出しちゃいました。

私が提出するまでは、現在の提出者0名で提出後は現在の提出者1名[わーい(嬉しい顔)]

ということは、なんと私がフロントランナー[グッド(上向き矢印)]

以下課題を出す際の注意点

回答は何度でも変更可能です。(変更履歴は教員も確認可能です)
レポートは各自のパソコン上でWORD,PDF等で作成し、そのファイルを指定してください。
登録できるファイルは1課題につき1ファイルです。(サイズは200MBまで)
やむを得ず複数のファイルとして作成した場合は、zip形式に圧縮して登録して下さい。

すなわち課題は何度も変更可能なのです。
忙しくて出すタイミングを失ってしまうより、「とりあえず出しちまえ!」という感覚で出してしまいました。
もちろんいい加減に書いたわけではないのですが、いつも通り『テキストの引用』が多く、自分の言葉が少ない気がします。


書かなくては [哲学]

Eスクのレポート提出締切が、一週間後に迫った。

今週は出張やら何やらで、帰宅が遅くなる日が続く予定[ふらふら]

来週の日曜も、英検とそれが終わった午後から出張予定なので、レポートは今日中に仕上げるか、少なくても土曜に確実に提出できるところまで仕上げておかなければならない。

こんなことしている場合ではない! 書かなくては[exclamation×2]

難しい!!Eスク哲学 [哲学]

Eスク哲学、難しい。
西脇先生と横尾先生がそれぞれ講義を行っているんだけど、それぞれどう繋がっているのか、一貫性がないため、余計に頭が混乱する。
一つの講義は理解したつもりなのに、次の講義を聴いたら解らなくなると言った状態だ。
レポートも出さなきゃならないし、見ていない講義もあと2つ残っている。

明日からレポートに取りかかるつもりでいるが、お先真っ暗状態。
文学のテキストも読み終えていないし、次回の科目試験はヤバそう・・・

参考文献購入 [哲学]

次なるターゲットが定まらない時に、とりあえず発注した参考文献が届いた。






哲学の謎 (講談社現代新書)

哲学の謎 (講談社現代新書)

  • 作者: 野矢 茂樹
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 1996/01
  • メディア: 新書



マーケットプレイスで合計1,013円也

以上2冊なのだが、いまのところ論理学のテキストを読むので精一杯。
ハリーポッターに出てくるハーマイオニーの持っている「逆転時計??」が欲しい!

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