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不合格 再度挑んで B評価 [法学(憲法を含む)]

法学(憲法を含む)は、10月の科目試験で初めてD評価をもらった科目。
結構書けていた思っていたんだけど、結果は不合格
再度チャレンジした今回の科目試験
結果は『B』[わーい(嬉しい顔)]
結果は予想通りだが、いつももらっているC評価よりも好成績
たまたま試験の前に開いていたテキストがドンピシャだったのだが、それも実力のうち。
ありがたく4単位いただきました。
これで総合教育科目の社会科学分野のノルマ6単位もクリア
残すところ人文科学分野のみです。

ラッキー [法学(憲法を含む)]

『幸運は努力をしている人の元にしか来ない』と言う格言を聞いたことがある。

本日の科目試験は、出題範囲の広い 法学(憲法を含む)、 前回落第点をもらった科目である。

受験前はハッキリ言って勉強不足、またまた落第覚悟で挑んだ試験だったのだが・・・

試験寸前に読んでいた箇所が出た[わーい(嬉しい顔)][手(チョキ)]

今回ばかりは、最後まであきらめずに良かったです。

まさに文頭に書いた格言通り、ラッキーは努力をしている人の元にしか来ません[exclamation×2]

レポートが帰ってきました。 [法学(憲法を含む)]

結果はB

「語句の定義や論点への理解は概ね適切で、評価できるレポートです。」との励みになるコメントがありました。
しかし、制限字数内に書ききれなかったので、やむなく切り捨てた箇所や、手を抜いた箇所についても、やはり厳しいコメントも付け加えられていました。
提出してから3ケ月余り、遅いなと思っていましたが、しっかり読んでいただけたのですね!

ちなみにサインは「児玉」となっていました。

それからタイトルとは全く関係ないのですが、先週NHKドラマ「坂の上の雲」を見ていたとき、ドラマの中で阿部寛演ずる「秋山好古」の愛読書が、福澤先生の「学問のすすめ」であることがわかりました。
レポートの参考文献を読むのに精一杯ですが、買ってしまいました。[ふらふら]




学問のすすめ 現代語訳 (ちくま新書)

学問のすすめ 現代語訳 (ちくま新書)




初! 落第点 [法学(憲法を含む)]

やっぱり、法学の科目試験結果は「D」、落第点でした。
余計なことを書かなければと、今更ながら反省しております。
ですが、論理学のレポートがいっこうに進まない現状を見ると、なんだか良かったような気がします。
論理学は次回にまわし、今回は法学(憲法を含む)と、英語Ⅶに集中します。

夜スクでも、憲法(憲法を含む)をとっているので、法学に対する理解度も前回よりアップしているので、今回がチャンス
Aを狙って頑張ります。



お願いです。Cをくださいm(_ _)m [法学(憲法を含む)]

科目試験を終えた感想

政権交代もあったことだし、国会や内閣について出るんじゃないかと思っていましたが、おもいっきりヤマを外しました。[がく~(落胆した顔)]
出題されたのは、国家の構成要素と社会法の問題。
ヤマかけが外れたので、今度はヤマかんがたよりの綱
国家の構成要素の問題では、国民と領土はすぐに出てきたが、主権を思い出すことができずにというか、国民、領土、法と答えてしまった。
ガーン![がく~(落胆した顔)]
お願いです。三分の二の点数くださいm(_ _)m
社会法については全然思い出せずに、口からでまかせ解答になってしまいました。
しかしなんと、後で調べてみると大まかな趣旨はあっているではないですか!
「社会法とは、国民が健全な社会生活を営む上で必要な法律のことで、その例として労働者を守るための労働法、労働基準法、労働安全衛生法等がある。」
ここまではほぼ主旨に沿った解答だと思うのだが、解答用紙の空欄が多かったので、今日の私の口からのでまかせは、そこで終わらなかったのである。
「さらには国民の円滑な交通を保障するための、道路法、鉄道法、道路交通法等も挙げられる・・・・」
このように『お馬鹿な知識』をさらけ出して、よけいなことを延々と書き綴ったのでありました[ふらふら]

採点する先生、お願いします。Cをくださいm(_ _)m

科目試験受験受付票 [法学(憲法を含む)]

 しくじったと思っていた法学(憲法を含む)のレポートはどうやら受理されていたようだ。
 本日、10月の科目試験受付票が届いた。受付欄には「許可」の文字が・・・
 しかし、受験対策は全然できていない。
 スクーリングの復習や宿題もやらなきゃならないし、趣味のアウトドアースポーツも今が旬。
 それに加えて、秋期体育実習が待っている。
 
 今回の試験はヤマをかけるしかない!
 でも、法学は今決めている卒論のテーマにも関係のある科目なので、じっくりと勉強したい。



しくじった!次回科目試験はダメかも! [法学(憲法を含む)]

昨日、概ね課題一つに対して2200文字程度にまとめあげ、何度も見直して、さらには郵便局まで行って、『今日の消印で』と念をおし、レポートを提出した。
しかし、後に大きなミスをしでかしたことに気付いた。
それは、レポートにページナンバーを付け忘れたこと。
これは、塾生ガイドにきちっと書かれていることなので、もしかしたらレポート不備で戻ってくるかも・・・
そうなった場合、次回の科目試験を受ける権利はなし!!
おまけに、失敗をもう一つ。
科目試験申込はがきも同日に送ってしまったのだ!
しかもしっかりと念を押して『今日の消印で』とまで言ってしまったのだ
消印は8月30日、科目試験受験申込期間は9月1日からとなっているではないか!
ひょっとしたら次回の試験はダメかも[もうやだ~(悲しい顔)]

ただいま約3400文字、レポート提出の目処がついた。 [法学(憲法を含む)]

 法学(憲法を含む)のレポート提出の目処がついた。
 秋田出張の際、長い長い新幹線での移動時間を利用して、間違って4000文字で仕上げた「裁判員制度」のレポートを、2400文字までにまとめあげ、ついでに解る範囲で「法の解釈」についてを大筋で書き上げ、現在は3400文字。
 レポートを書いていて、やはり必要になったのは「六法」
 塾生ガイド2009によると、「書き込みのない、以下の5種類に限り持ち込みを許可します。」とある。
 その5種類とは、
  有斐閣『ポケット六法』
  三省堂『デイリー六法』
  岩波書店『基本六法』
  信山社『標準六法』
  信山社『法学六法』
 である。
 私が購入したのは

ポケット六法 平成21年版

ポケット六法 平成21年版



選考基準はアマゾンでの人気ランキングが上位だったから、すなわち多くの人々に支持されているからである。
 ちなみに今回の出張には、重たいので持参はしなかったが、iPhoneの無料アプリの「i六法」が活躍した。

 さて、今回のレポートだが、ワープロ可なので気分が軽い。PCで仕上げた後の、きつくて辛い写経の時間から解放されるからである。

 余談にはなるが、例を挙げるためにネットで検索しているとこんなサイトを見つけた。
 それはレポート・論文等の資料の提供、販売を行っているサイト「ハッピーキャンパス」である。
 検索してみると課題そのものが、525円〜購入できる。利用している人はいるのだろうか?
 これがすなわち、他人のレポートを提出するとかいう問題なのであろうか??

 今回の出費「ポケット六法」1,890円


ちょっと古い?もしかしてものすごく古い?参考文献 [法学(憲法を含む)]

今、取りかかっているレポート課題の参考文献として購入した本
内容は今回の課題にピッタリ
しかし、参考文献としての情報源として役に立つのか??
原因は出版

初版が1959年
私がまだ言葉をちゃんと扱っていない時代なのである。
改訂版は1975年に出版、それ以来改訂は行われていない。
私が社会人になって以来改訂されていないと同じと言えるのだ!

書いてある内容にも「たばこ専売法」なるものが書かれており
なぜか懐かしい気持ちもするのだが、果たしてその法律は現在存在しているのだろうか?
しかし、半世紀以上前に書かれた本が一番解りやすい気がする。
著者の林 修三氏に敬意を表します。


法令解釈の常識 改訂版 (セミナー叢書)

法令解釈の常識 改訂版 (セミナー叢書)




その他に用意したのは

法学キーワード (有斐閣双書―KEYWORD SERIES)

法学キーワード (有斐閣双書―KEYWORD SERIES)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 有斐閣
  • 発売日: 2003/10
  • メディア: 単行本




図解 法律のことが面白いほどわかる本 (本当のことがホントにわかる!シリーズ)

図解 法律のことが面白いほどわかる本 (本当のことがホントにわかる!シリーズ)

  • 作者: 浜辺 陽一郎
  • 出版社/メーカー: 中経出版
  • 発売日: 2003/07
  • メディア: 単行本





現代の法学入門

現代の法学入門

  • 作者: 山上 賢一
  • 出版社/メーカー: 中央経済社
  • 発売日: 2006/03
  • メディア: 単行本



いずれも図書館から借りた本なのだが、今回の課題に対しての内容は軽薄である。
特定のことに関して深く書かれている本ではないのだから致し方ないことなんだけど・・・
ただしこの本の中の1冊は、実例が書かれており、今回のレポートを書くにあたっては多いに役立ちそうである。

レポート合格の秘訣、それは参考文献の選び方にあるのではないのだろうか?

話は変わるが、私はすでに卒業論文の課題を決めている。
参考文献を読んで、卒業論文の参考になりそうなことはすかさず情報収集。
その際、情報の出所を押さえることも忘れずに!

裁判員制度について [法学(憲法を含む)]

法学レポの2つの課題のうち、「裁判員制度について・・・」が、あらかたまとまった。
今日中に仕上げて、もう一つの課題「法の解釈について・・・」に取り組みたいと思う。
今日は外出無しじゃー[ふらふら]

裁判員制度についてのレポートを書くにあたっての参考文献は政府のHPと、入門書1冊、少し難しいのを1冊選んでみた。
本来であれば図書館で借り費用を浮かせるか、もしくはアマゾンで古本を安価で仕入れるところだったが、今回は娘のバイト先で新品を購入。
娘の働く姿を見たいばかりに、親バカ丸出しでした。[わーい(嬉しい顔)]


裁判員制度がよーくわかる本―ポケット図解 日本一わかりやすい裁判員制度入門!

裁判員制度がよーくわかる本―ポケット図解 日本一わかりやすい裁判員制度入門!

  • 作者: 「開かれた裁判制度」研究会
  • 出版社/メーカー: 秀和システム
  • 発売日: 2007/10
  • メディア: 単行本




裁判員制度 (平凡社新書)

裁判員制度 (平凡社新書)

  • 作者: 丸田 隆
  • 出版社/メーカー: 平凡社
  • 発売日: 2004/07/16
  • メディア: 新書



合計¥1,491

前者はやはり入門書で、ある程度裁判員制度のことを知っている人は図書館で借りるだけでOKかも。ただ、各国の裁判制度について書かれているので今回の課題にはピッタリだから買ってもよし!

後者については、裁判員制度に対する著者の思いが強く表れているので、引用する際には自分の意見をしっかりと書かないとダメ。だがこの本にも他国の司法制度が詳しく載っており、今回の課題には参考になりました。
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