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捕らぬ狸の皮算用 [慶應通信]

おそらく、最後となるであろう卒論指導日迄あと2週となりました。
その指導の時に、指導教員に確認しなければならない事、それからその後卒論を堤出するにあたって当日三田でやらなければならない事を整理しておきたいと思います。

① 指導時に「卒業論文提出許可証」に署名捺印してもらう。
② 申告した卒論のタイトルは許可なく変更出来ない。
③ 『塾生ガイド』の卒論堤出基準をクリアしている事を確認。
④ 卒論の装丁について指導教員に確認
a) 用紙の大きさ ← おそらくA4でええよん
b) 枚数(字数) ← 1ぺージの文字数と文字の大きさも
c) ワープロ使用の可否 ← 今どき手書きなんてあるの?
d) 製本 ← 大学生協にお願いしょうと思うので生協で納期の確認。
e) 両面印刷の可否
f) カラー印刷の可否 ← グラフがあるので出来ればカラーで
g) データ添付が必用か不要(引用元の記載のみ)かを確認
※ 卒論の装丁については指導教員の指導を受けたあと印刷業者と打ち合わせが必用かと思う

まだ提出許可をもらえるかどうかも分からないのに、捕らぬ狸の皮算用ばかりしています。
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